ここでしか聞けないマンション防災対策のノウハウをお伝えします。

被災地熊本で発災から避難生活を経て復旧工事まで、大規模震災が起きたらどのような対応がもとめられるか、その大切なポイントを説明。
現場のリアルな姿を聞くことで、あなたのマンションの防災対策をどう変えていけばいいか、多くのヒントが得られる事でしょう。
マンション地震対応支援協会(https://jishin-taiou.org/)だから、話せることがあります。
熊本地震の被災事例をもとに本当に役立つ情報を聞くことができます。
熊本地震では 管理組合が困窮・復旧に数ヶ月〜1年以上 ・数百万〜数千万円の負担 ・合意形成ができず停滞
👉 「知らなかった」で済まされない現実があります。
カード型マニュアルを活用し、セミナー後すぐに行動に移せる内容で構成しています。
熊本地震で被災事例は必見、何が起きるか知ることができます。
混乱する最初の数時間で何をすべきか、具体的な手順がわかります。
マンション内で生活を続けられるためにどうすればいいかわかります。
発災から在宅避難、復旧工事まで、セミナー内容を伝えます。
管理組合の理事会で、アクションシートを共有し対策を具体化します。
元の生活を取り戻す復旧工事、トラブル回避策がわかります。
はじめての方でも分かりやすく解説します 専門知識は不要です
だからこそ、いざという時に「何もできない」状態が起きます。災害時に機能するのは、「準備された仕組み」
何が起きるか本当の姿を知り、必要な対応を知ること。その具体的な行動設計が防災の成否を分けます。
マニュアルがなく起きた時どうすればいいか決まっていない。このままではまずいと思う。
防災は必要だと思っているが、起きた時に何をすればよいかわからない。
被災するとインフラが止まり、建物が損傷、助けが来ないとき、どうすればいい?
管理組合や理事会で防災を推進したいが、具体的な取り組みがまとまらない。
何度呼びかけても、居住者の防災への関心がなかなか上がらない。関心を上げるには?
避難所に行かない場合の判断や備え・体制づくりが、まだ手付かずなままである。
これまでの参加者 ーマンション管理組合理事長 ・防災担当理事 ・自治会役員・自主防災組織 など
「震度6でマンションがどのような被害にあうのか、実体験を元に話を聞けたので、とても参考になりました。」
「復旧期のことについて初めてお聞きすることが多く、非常に参考になった。」
具体的な行動がアクションカードによって明示されており誰でも理解できる
「被災はよそ事ではないことを学び、復興には多くの住民の協力と合意を得る必要性を痛感しました。」
「先ずは情報を当マンションの防災委員会で共有したい」
「生きること、生活を元に戻すこと、その為に住民同士の共助が不可欠だと感じました。」
大規模震災対策セミナー